No.1
青森市
年間の降雪量の平年値は567cmで、2位札幌市(479cm)より88cm多いです。
この記事の要点
- 県庁所在地で雪がいちばん多いのは青森市で、年間567cmです。
- 2位札幌市479cm、3位山形市285cmと、上位10都市はすべて北日本・日本海側・甲信です。
- 45都市の中央値は9cmで、半数を超える23都市は10cm未満です。東京は8cmです。
気象庁の平年値(1991〜2020年)から「降雪の深さ合計(年)」を取り出し、県庁所在地の観測地点を雪の多い順に並べました。降雪の深さは、新しく積もった雪の量を合計した値です。さいたま市と大津市は平年値がないため順位から外し、県内の気象台の値を参考に別記しています。
上位10位を棒グラフで比べる
単位:cm
雪の多い都市ランキング 県庁所在地45地点
年間の降雪量(平年値)の多い順です。同じ値は同率にしました。
| 順位 | 都市 | 年間降雪量(cm) | 観測地点 |
|---|---|---|---|
| 1 | 青森市 | 567 | 青森 |
| 2 | 札幌市 | 479 | 札幌 |
| 3 | 山形市 | 285 | 山形 |
| 4 | 秋田市 | 273 | 秋田 |
| 5 | 富山市 | 253 | 富山 |
| 6 | 盛岡市 | 209 | 盛岡 |
| 7 | 福井市 | 186 | 福井 |
| 8 | 長野市 | 163 | 長野 |
| 9 | 金沢市 | 157 | 金沢 |
| 10 | 鳥取市 | 140 | 鳥取 |
| 11 | 新潟市 | 139 | 新潟 |
| 12 | 福島市 | 122 | 福島 |
| 13 | 松江市 | 68 | 松江 |
| 14 | 仙台市 | 59 | 仙台 |
| 15 | 岐阜市 | 34 | 岐阜 |
| 16 | 山口市 | 26 | 山口 |
| 17 | 甲府市 | 23 | 甲府 |
| 18 | 前橋市 | 19 | 前橋 |
| 19 | 宇都宮市 | 18 | 宇都宮 |
| 20 | 京都市 | 15 | 京都 |
| 21 | 水戸市 | 12 | 水戸 |
| 21 | 名古屋市 | 12 | 名古屋 |
| 23 | 横浜市 | 9 | 横浜 |
| 24 | 東京 | 8 | 東京 |
| 24 | 広島市 | 8 | 広島 |
| 26 | 千葉市 | 7 | 千葉 |
| 27 | 津市 | 6 | 津 |
| 28 | 奈良市 | 5 | 奈良 |
| 29 | 佐賀市 | 4 | 佐賀 |
| 29 | 長崎市 | 4 | 長崎 |
| 31 | 徳島市 | 2 | 徳島 |
| 31 | 福岡市 | 2 | 福岡 |
| 31 | 鹿児島市 | 2 | 鹿児島 |
| 34 | 大阪市 | 1 | 大阪 |
| 34 | 神戸市 | 1 | 神戸 |
| 34 | 和歌山市 | 1 | 和歌山 |
| 34 | 岡山市 | 1 | 岡山 |
| 34 | 高松市 | 1 | 高松 |
| 34 | 松山市 | 1 | 松山 |
| 34 | 高知市 | 1 | 高知 |
| 34 | 熊本市 | 1 | 熊本 |
| 34 | 大分市 | 1 | 大分 |
| 43 | 静岡市 | 0 | 静岡 |
| 43 | 宮崎市 | 0 | 宮崎 |
| 43 | 那覇市 | 0 | 那覇 |
値は気象庁の平年値(1991〜2020年)の「降雪の深さ合計(年)」で、観測地点1か所の値です。市全体の平均ではありません。静岡・宮崎・那覇の「0」は気象庁の記号で、量はあるが1に足りないという意味です。雪が降らないという意味ではありません。さいたま市・大津市は降雪の平年値がなく(記号「///」)、順位に入れていません。
なぜ青森市が県庁所在地で雪がいちばん多いのか
気象庁と青森地方気象台の説明、平年値の数字から背景を見ます。
冬型の気圧配置と日本海が雪雲をつくる
冬は北西の季節風が強く吹きます。冷たく乾いた風が暖かい日本海を渡る間に、海面から熱と水蒸気を受けて雪雲ができます。雪雲は山地にぶつかって上昇し、山沿いに大量の雪を降らせます。
出典:気象庁「東北地方の冬の天候の特徴」山を越えた風は乾く
東北地方では、季節風が奥羽山脈を越えるときに乾くため、太平洋側の平野部は晴れることが多いと気象庁は説明しています。上位10都市のうち9都市が日本海側か北日本で、東京8cm・名古屋12cm・大阪1cmは下位です。
出典:気象庁「東北地方の冬の天候の特徴」札幌・青森は雪の季節が長い
雪日数は札幌134.5日、青森119.5日です。青森は11月23cm、4月4cmと、雪の降る月が6か月あります。金沢の雪日数は73.9日です。
出典:気象庁 平年値(青森)1991〜2020年県庁所在地は平野の都市
同じ県でも山沿いの地点は雪が多くなります。新潟市139cmに対して上越市の高田は413cm、青森市567cmに対して八甲田の酸ケ湯(標高890m)は1,706cmです。
出典:気象庁 平年値(高田)1991〜2020年降る量と積もる深さは別
降雪の深さは、積雪計で測った積雪の深さの1時間ごとの差から求める、新しく積もった雪の量です。地面に残る雪の深さとは別の数字で、秋田は降雪273cmでも最深積雪は37cmです。
出典:青森地方気象台「よくある質問と答え」上位10都市の顔ぶれ
上位10都市の合計は2,712cmで、45都市の合計の81.6%を占めます。
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青森市
唯一の500cm超え
青森市の年間降雪量は567cmです。2位札幌市を88cm上回り、500cmを超えるのは青森市だけです。
最深積雪の平年値は101cm、雪日数は119.5日です。月別では1月195cm、12月143cm、2月141cmで、この3か月で479cm、年間の約84%が降ります。
裏付け・背景
- 観測史上の記録は、降雪の日合計67cm(2002年12月11日)、月合計527cm(1977年1月)、寒候年合計1,263cm(1986寒候年)です。出典:気象庁 観測史上1〜10位の値(青森)
- 青森市は自らを人口30万人規模の都市として世界有数の多雪都市と説明しています。県庁所在都市で唯一、市の全域が特別豪雪地帯です(平成24年の資料)。出典:青森市作成資料(国土交通省「冬期道路交通の確保のあり方に関する検討委員会」資料2、平成24年11月5日)
- 除排雪の総事業費は令和7年度見込みで83億3,900万円です。令和6年度は73億4,000万円でした。出典:青森市「雪ミーティング資料」(令和8年7月)
札幌市
雪日数は最多
札幌市は479cmで2位です。最深積雪は97cmで、1位青森市の101cmに迫ります。
雪日数は134.5日で、県庁所在地では最も多い数字です。1年の3分の1以上が雪の日です。
裏付け・背景
- 観測史上の記録は、降雪の日合計63cm(1970年1月31日)、月合計273cm(1981年1月)、寒候年合計680cm(1996寒候年)です。出典:気象庁 観測史上1〜10位の値(札幌)
- 第76回さっぽろ雪まつり(2026年2月4〜11日)の来場者は、大通・つどーむ会場で253万9千人と報じられました。出典:北海道新聞デジタル(2026年2月11日)
山形市
内陸の都市で3位
山形市は285cmで3位です。海に面していない内陸の都市で、秋田市や富山市を上回ります。
最深積雪は51cm、雪日数は105.7日です。
裏付け・背景
- 同じ山形県のアメダス肘折は、降雪の平年値1,469cm、最深積雪321cmです。最深積雪の歴代全国4位(445cm、2018年2月13日)の地点でもあります。出典:気象庁 歴代全国ランキング(最深積雪)
秋田市
降る割に積もらない秋田市は273cmで4位です。ただし最深積雪は37cmで、降雪がおよそ半分の鳥取市と同じです。
裏付け・背景
- 最深積雪÷降雪合計は0.14で、上位10都市で最も小さい比です。出典:気象庁 平年値(秋田)1991〜2020年
富山市
北陸3県で最多富山市は253cmです。北陸3県の県庁所在地では最も多く、福井市186cm、金沢市157cmが続きます。
裏付け・背景
- 最深積雪51cmは山形市と並び、県庁所在地で3番目の深さです。出典:気象庁 平年値(富山)1991〜2020年
盛岡市
東北太平洋側で最多盛岡市は209cmです。東北の太平洋側3県(岩手・宮城・福島)の県庁所在地では最も多くなります。
裏付け・背景
- 雪日数111.0日は、札幌市・青森市に次ぐ3番目です。4番目の秋田市(108.9日)より多い日数です。出典:気象庁 平年値(盛岡)1991〜2020年
福井市
積雪の深さは5位福井市は186cmです。最深積雪は48cmで、こちらは5位に上がります。
裏付け・背景
- 最深積雪48cmは、富山市・山形市の51cmに迫る深さです。出典:気象庁 平年値(福井)1991〜2020年
長野市
甲信で唯一のTOP10長野市は163cmです。上位10都市で、北日本と北陸・山陰以外から入ったのは長野市だけです。
裏付け・背景
- 同じ長野県の野沢温泉は、最深積雪の歴代全国11位(353cm、1984年3月22日)の地点です。出典:気象庁 歴代全国ランキング(最深積雪)
金沢市
北陸で3番目金沢市は157cmで、北陸3県の県庁所在地では3番目です。最深積雪は32cm、雪日数は73.9日です。
裏付け・背景
- 雪日数73.9日は、青森市(119.5日)より45.6日少ない日数です。出典:気象庁 平年値(金沢)1991〜2020年
鳥取市
中四国・九州で最多鳥取市は140cmで、中国・四国・九州の県庁所在地では最も多い都市です。11位の新潟市(139cm)とは1cm差です。
裏付け・背景
- 雪日数54.7日は上位10都市で最も短い日数です。最深積雪÷降雪合計は0.26で、上位10都市で最も大きい比です。出典:気象庁 平年値(鳥取)1991〜2020年
数字で深読み
気象庁の平年値から、編集部が計算しました。
約71倍
青森市と東京の差
567cm÷8cmで約70.9倍です。大阪の1cmと比べると567倍ですが、大阪の「1」は四捨五入した値なので目安です。
81.6%
上位10都市のシェア
上位10都市の合計2,712cm÷45都市の合計3,325cmです。
9cm
45都市の中央値
23位横浜市の値です。平均は約73.9cmで、平均を上回るのは12都市だけです。
約5.2倍
山形市と肘折の差
同じ山形県の肘折1,469cm÷山形市285cmです。青森市と酸ケ湯、新潟市と高田はどちらも約3.0倍でした。
0.26
鳥取市の最深積雪÷降雪
37cm÷140cmで、上位10都市で最も大きい比です。札幌0.20、青森0.18、秋田0.14と比べると、降った量に対して積もる深さが大きい数字です。
0都市
上位10の関東・東海・近畿・四国・九州
上位10都市は北海道・東北5、北陸3、甲信1、山陰1でした。
値はすべて気象庁の平年値(1991〜2020年)です。平均と中央値は順位表の45地点で計算し、参考の熊谷・彦根は入れていません。最深積雪÷降雪の比は、同じ地点の「最深積雪(年)」と「降雪の深さ合計(年)」の平年値で計算しました。
雪の小ネタ
小ネタ
日本一の積雪は伊吹山の11m82cm
最深積雪の歴代全国1位は、滋賀県の伊吹山の1,182cm(1927年2月14日)です。観測はすでに廃止されています。いま観測している地点の1位は酸ケ湯の566cm(2013年2月26日)です。
出典:気象庁 歴代全国ランキング(最深積雪)小ネタ
酸ケ湯は積雪計を取り替えた
2013年に積雪が測れる上限の約6mに近づき、同じ年の11月に800cmまで測れる機器に替えました。積雪深計は地上約8mの高さにあります。
出典:青森地方気象台「あおもりゆきだより2019 第4号」小ネタ
京都は雪が少ないのに雪の日が多い
京都の降雪は15cmで20位です。それでも雪日数は44.5日あり、東京の8.5日の約5倍です。最深積雪の平年値は7cmで、積もる量は多くありません。
出典:気象庁 平年値(京都)1991〜2020年みんなの声
雪の多い札幌市・青森市が公開している住民アンケートから、雪との暮らしの声をまとめました。
調査の結果
強化してほしいのは生活道路の除排雪
札幌市のアンケートでは、3回の調査すべてで生活道路の除排雪が1位でした。無作為調査では34.7%です。
出典:札幌市「持続可能な雪対策の実現に向けたアンケート」分析資料調査の結果
冬の困りごとは見通しと光熱費
札幌市の無作為調査で、道路や交差点の見通しの悪さが24.1%、光熱費が23.7%でした。雪かきの体の負担は13.7%です。
出典:札幌市「持続可能な雪対策の実現に向けたアンケート」分析資料気になる声
つるつる路面が危ない
札幌市の無作為調査で、つるつる路面対策の強化を望む声は20.2%で2位でした。自由記載には、凍った歩道が高齢者や障がいのある人には危ないという声もあります。
出典:札幌市「持続可能な雪対策の実現に向けたアンケート」分析資料公開されている口コミ・レビュー・調査を編集部が読んで要約したもので、感じ方には個人差があります。順位の計算には使っていません。
さいたま市・大津市の扱い
2つの県庁所在地は、雪の平年値がありません。県内の気象台の値を参考に載せます。
- さいたま → 熊谷 16cm
- 大津 → 彦根 81cm
| 県 | 参考地点 | 年間降雪量 | 順位に入れた場合 |
|---|---|---|---|
| 埼玉県 | 熊谷 | 16cm | 20位相当 |
| 滋賀県 | 彦根 | 81cm | 13位相当 |
アメダス「さいたま」「大津」は、降雪・積雪の平年値が記号「///」(資料年数0)です。参考地点は熊谷地方気象台・彦根地方気象台で、平年値(1991〜2020年)の値です。熊谷は最深積雪9cm・雪日数17.7日、彦根は最深積雪26cm・雪日数49.3日です。2地点は順位表と平均・中央値の計算には入れていません。
県庁所在地以外の豪雪地点(参考)
豪雪地として知られる地点を個別に開いて確認した値です。全国の全地点を並べた順位ではありません。
同じ県の中で比べると、酸ケ湯は青森市の約3.0倍、高田は新潟市の約3.0倍、肘折は山形市の約5.2倍の雪が降ります。
| 地点 | 都道府県 | 年間降雪量 | 最深積雪 |
|---|---|---|---|
| 酸ケ湯 | 青森県 | 1,706cm | /// |
| 肘折 | 山形県 | 1,469cm | 321cm |
| 倶知安 | 北海道 | 921cm | 183cm |
| 岩見沢 | 北海道 | 664cm | 120cm |
| 旭川 | 北海道 | 557cm | 89cm |
| 留萌 | 北海道 | 546cm | 90cm |
| 高田 | 新潟県 | 413cm | 96cm |
| 若松 | 福島県 | 328cm | 59cm |
個別に確認した地点の参考値で、全国順位ではありません。値は気象庁の平年値(1991〜2020年)です。酸ケ湯(標高890m)は最深積雪の年の欄が記号「///」で、月別の最大は2月の373cmです。高田は新潟県上越市、若松は福島県会津若松市にある地点です。
降雪量のデータの読み方
降雪量は積雪の深さとは別の数字です。比べる前に定義を押さえておきます。
- 降雪の深さは、積雪計で測った積雪の深さの1時間前との差を合計した値です。地面に残っている雪の深さ(積雪の深さ)とは違います。
- 平年値は1991〜2020年の30年平均です。特定の冬の降雪量ではありません。
- どの都市も観測地点1か所の値です。同じ市内でも山間部はもっと多く降ります。
- 表の「0」は量はあるが1に足りない、「--」は現象なし、「///」は値が求められないという気象庁の記号です。
- 雪日数は地点によって統計期間が違います。千葉・山口は2010〜2020年、宇都宮・前橋は1991〜2019年です。
よくある質問
県庁所在地でいちばん雪が多いのは?
青森市です。年間の降雪の深さの平年値は567cmで、2位の札幌市(479cm)より88cm多くなっています。
東京の年間降雪量は?
平年値で8cmです。青森市の約71分の1にあたります。
日本海側に雪が多いのはなぜ?
冬は大陸から冷たく乾いた北西の季節風が吹き、日本海を渡る間に海面から熱と水蒸気を受けて雪雲ができます。雪雲が山地にぶつかって上昇し、大雪を降らせます。山を越えた風は乾くため、太平洋側は晴れが続きます。
日本でいちばん雪が積もった記録は?
最深積雪の歴代1位は滋賀県の伊吹山の1,182cm(1927年2月14日)で、観測は廃止されています。いま観測している地点では、青森県の酸ケ湯の566cm(2013年2月26日)が1位です。
降雪量と積雪量の違いは?
降雪の深さは、一定期間に新しく積もった雪の量です。1時間ごとの積雪の深さの差を合計します。積雪の深さは、地面に積もっている雪の深さそのものです。
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データの出典
- 気象庁 平年値(青森)1991〜2020年
- 気象庁 平年値(札幌)1991〜2020年
- 気象庁 平年値(山形)1991〜2020年
- 気象庁 平年値(秋田)1991〜2020年
- 気象庁 平年値(富山)1991〜2020年
- 気象庁 平年値(盛岡)1991〜2020年
- 気象庁 平年値(福井)1991〜2020年
- 気象庁 平年値(長野)1991〜2020年
- 気象庁 平年値(金沢)1991〜2020年
- 気象庁 平年値(鳥取)1991〜2020年
- 気象庁 平年値(東京)1991〜2020年
- 気象庁 平年値(京都)1991〜2020年
- 気象庁 アメダス平年値(さいたま)
- 気象庁 アメダス平年値(大津)
- 気象庁 平年値(熊谷)1991〜2020年
- 気象庁 平年値(彦根)1991〜2020年
- 気象庁 アメダス平年値(酸ケ湯)
- 気象庁 アメダス平年値(肘折)
- 気象庁 平年値(倶知安)
- 気象庁 平年値(岩見沢)
- 気象庁 平年値(旭川)
- 気象庁 平年値(留萌)
- 気象庁 平年値(高田)
- 気象庁 平年値(若松)
- 気象庁「値の欄の記号の説明」
- 気象庁「『降雪の深さ』の品質管理の改善について」
- 気象庁「東北地方の冬の天候の特徴」
- 青森地方気象台「よくある質問と答え」
- 青森地方気象台「あおもりゆきだより2019 第4号」
- 気象庁 観測史上1〜10位の値(青森)
- 気象庁 観測史上1〜10位の値(札幌)
- 気象庁 歴代全国ランキング(最深積雪)
- 青森市作成資料(国土交通省「冬期道路交通の確保のあり方に関する検討委員会」資料2、平成24年11月5日)
- 青森市「雪ミーティング資料」(令和8年7月)
- 青森市「令和7年度 青森市民意識調査 報告書」
- 札幌市「持続可能な雪対策の実現に向けたアンケート」分析資料
- 北海道新聞デジタル(2026年2月11日)
- 国土交通省「豪雪地帯対策」
最終更新:2026年10月26日

